02月05日
お久しぶりにお逢い出来て嬉しかったのも束の間、
上からだけではなくサイドからも広げられる鼻フックを装着。
辱めを受けた姿でディープスロートで御奉仕。
足で挟まれ呼吸困難になるくらい喉奥を犯され
鼻水や涎をダラダラと零してしまいました…
その罰として乳首に洗濯バサミ。
痛くて喚き続けると、鞭が飛んできて恐怖で支配されながらの御奉仕に変わりました…
イチヂク浣腸に2リットルのお湯浣腸
苦しすぎて動けず…
いつ出てもおかしくない状態で、6Fからフロントまでお散歩に…
途中何度も漏らしてしまいそうになり床に這いつくばりながら移動。
鼻フックに腸はお湯でパンパンの状態でフロントに行き貸出バッグを借りに行ったのは、恥ずかしさでいっぱいでした。
とても辱めを受けてしまいました…
部屋に戻るやいなや、きったない雌豚は、トイレを懇願。
ピースしながら汚い雌豚の脱糞する姿をみてください。と懇願しながら言いなさいと言われ…
屈辱的でしたが、我慢する事は出来ず…命令通り、ピースしながら脱糞。
悪臭を放ちどんどん醜くなりました。
大量に脱糞したきったい雌豚家畜。
罰として鞭。
四つん這いになり激しく鞭を…
精神的にも身体的にも支配されてしまうのでした。
張り付けにされ、豪快に振り落とされたスパンキングラケットとバラ鞭。
何発受けたか分からないくらい受け続け涙がしーっと滴り落ちました。
それでも雌豚奴隷としての価値が欲しかったのです。
ずっと付けていた洗濯バサミ。
乳首が痛くて取れそうでしたが、
それを鞭やデコピンでパチパチと嬲られ悶絶…
大号泣でも許されず、嬲り地獄は続き…
痛みを通り過ぎ頭は真っ白に…
ご主人様の冷たい目線と
追い込まれれば追い込まれる程、
何故かお〇んこはクチャクチャと音が出るほどびちょ濡れで…
触られるのが屈辱的であり恥ずかしかったです。
拷問しながらご主人様のお〇んぽはギンギンに。
それからずっと目が離せず、
思考回路が"アレ"を求めて続けてしまうのです。
本当にお〇んぽ中毒です…
拷問を受けていても欲しがってしまうのです。
拘束から解放されると、
洗濯バサミを付けながら
ご主人様を精一杯御奉仕…
大きいお〇んぽを狂うように貪るように咥え、
べろべろぐちゃぐちゃ。
最後は、お口に大量の精〇を頂きました。拷問を耐え抜いたご褒美をありがとうございます。
その後は、支配と悦びが交差し、正気になるまで時間が掛かりました…
ご調教ありがとうございました。