01月20日
良
お礼日記を書いていたつもりだったのですが、
埋もれてしまいするのが大変遅くなりすみませんでした💦
お久しぶりにまたお会いできてとても嬉しかったです✨️
チャットで非道な拷問と伺っていたので、
ご主人様の非道とは一体どんなものなのか…
いつも以上に覚悟を決めてご主人様の元へ向かわせて頂きました。
お逢いした瞬間から
目線だけで嬲られ始めていた気がします。
ビンタされ、、、
これからもっと奴隷になってしまうのか思うと時を忘れただ立ち尽くしてしまいました。
鞭の前の快楽責めで、緊張しているのに気持ちよくなり始めたところで…
やはり待っていたお仕置というなの鞭拷問。
スパンキングラケットでシバキ上げられ、おしりが麻痺し始めて来た頃に、
靴べらが登場した時は、絶望を感じました。
痛みと苦しみで足をガクガクさせながら、勝手に涙がつーっと流れてしまいました。
泣き叫ぶのを忘れるくらい痛かったです。
皮膚は、強くても痛みには弱いひ弱奴隷で申し訳御座いませんでした。
1本鞭もいつ飛んでくるか分からない恐怖で、打たれる前からたくさん喚いてしまい、申し訳ありませんでした。
しかし嬲られ、非道な事をされている事に何故か興奮し、濡れてしまいました…自分でも不思議です。
鞭やケインのびゅんとなる音がまだ忘れられません…
痩せていなかった罪は重いので、
もっと靴べらでも太ももへの拷問も受けるべきだったでしょうか…
今も痣が残っていてあの痛みを思い出してしまいます。
御奉仕している時は喜びと気持ちよさでいっぱいでした。
少しは気持ちよくなって頂けましたでしょうか?…
人間便器は、人間を辞める事。
準備をして大量に出してしまった臭い糞。
準備している期間は、楽しかったのですが、いざ出すと後悔してしまいました。
自分のものを自ら塗りたくるのは、屈辱的でありこれを食べるのかと思うと、ゾッとしました。
桶に溜まった糞に頭を突っ込まれ、人間である事を忘れた瞬間でした。口の中にも入り嗚咽が止まらなかったです。
やはり食糞は、辛かったです。
口に詰め込まれ、飲み込む事を躊躇してしまい嗚咽。嗚咽。
糞汁を啜らされた時は、口のなかが糞汁で溢れまた涙が。
便器であるのに…泣いてしまうなんてまだまだでした…
今回も顔面にご主人様の黄金を受け
前回以上に大量で…
口の中いっぱいになった時は、屈辱、人間として扱われていない悲壮感でまた涙が溢れてしまいました。
食べ切る為に口の中で咀嚼した時が1番辛かったです。
脳内が真っ白になり、どうにでもしてください。もうお許しくださいなんて言えない状態になっていました。
最後に大量の糞と精〇をありがとうございました。
前回よりも人間便器になれた気がして何故か喜びを感じています。
屈辱感と興奮が入り交じった不思議な感覚です。
ピンは恐怖でいっぱい。
覚悟する前に刺されてしまい、、
一瞬なのに激痛が…
問答無用で刺された時は、
本当に恐怖で足をガクガクさせてしまいました。
しかし、終わると初めての事だったので達成感を感じました。
ご主人様だから出来た事なのだと思います。
しかし当たり前のように刺され慣れる日は、一生来る事はないと思います。次回は、クリトリスなのでしょうか…
泣きわめき狂う自分の姿が目に浮かびます。
次回は、また1歩成長させてください…。
そして口周りだけではなく顔面すべて黄金塗れにしてください。
また機会がありましたら、よろしくお願い致します。
非道な拷問ご調教ありがとうございました。
人間を辞めれた事に感謝します。