高級SMクラブ Seirenes (セイレネス)

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01月24日 11時15分更新

ゆうきさん 写メブログBlog

お礼☆

01月17日
お礼☆画像1
お久しぶりの調教

昼職の都合で
お久しぶりにご主人様とお会いしました
変わらないお姿を拝見できて
胸の奥が熱くなりました

大量のグリセリン浣腸で
私の中に残っていたものを全部さらわれて……
恥ずかしいほど
空っぽにされていく感覚が
たまらなくて
吐き出すたびに
心まで従順に整っていきました

もう
受け入れる準備は完璧でした

ベッドの上では
だらだらと唾液を垂らしながら
ご主人様のお身体に夢中でご奉仕
口元が汚れるほど
みっともないほど
それでもやめられなくて

久しぶりなのに
私の身体はちゃんと覚えていて
ご主人様の前では
簡単に躾けられてしまいました

触れられるたびに
命令されるたびに
私は
どんどん“ご主人様のもの”になっていって――
最後には
何も考えられないくらい
ただ捧げたくなりました

今日も調教してくださって
ありがとうございました。
また、ご主人様に壊される日を待っています。

お礼☆

01月05日
お礼☆画像1
イラマ嘔吐

お忙しい中いろいろと調整いただき
ありがとうございました。。

喉の奥に刺さるように
ご主人様のお〇んぽ様を
涙と涎まみれの顔で
奥まで咥えさせて頂きました

お腹の奥が空になるまで
責め続けられることを願ってしまう
どうしようもないドMの奴隷です
ご主人様の手で
心も身体も
ぐちゃぐちゃにしていただけることが
心の底から愛おしくてたまりません

ご褒美として
ご主人様に
乳首も、お〇んこも
容赦なく
執拗に責めていただき
ぐちょぐちょと淫らな音を立てながら
意識が溶けるほど
何度もイかされてしまいました……。

苦しさも
恥ずかしさも
痛みさえも
すべてが快楽に変わってしまう私にとって
これ以上ない
至福の調教でした

本当に、ありがとうございました。

お礼☆

01月05日
お礼☆画像1 お礼☆画像2 お礼☆画像3
アナル拡張。。

ご主人様から新年最初の調教
胸の奥がきゅっと高鳴って
触れられる前から
もう嬉しくて。。。
ドキドキしてました

アナル拡張をしていただきました
ご主人様は
もっとアナルを拡張する事が目的だったので
丁寧に優しくアナルを指で刺激し
沢山のディルドをお持ちなのに
新しい最新のディルドを選んでくださり
私のアナルへ
どんどん気持ち良くなって
激しく突いていただきました

私アナルは
それまでの快感とは違う
それ以上の快感に襲われ
アナルで何度もいき。。
クリトリス
お〇んこで
イクのとは比べものにならないほど
気持ち良くて
喘ぎ声というより
うるさいくらいに悲鳴のような叫び声を上げていました・・・

新年早々アナルでイかせていただけて
今までに味わった事のないほどの
快感を味わう事が出来
また一つご主人様の性欲処理奴隷として
ご主人様好みの奴隷に成長できたのかな
と思いとても嬉しい気持ちでいっぱいです

ありがとうございました

本年も、沢山のご調教
よろしくお願いします

謹賀新年

01月05日
謹賀新年画像1
明けまして
おめでとうございます

新しい年も、
躾けられた身体が思い出す温度を抱えたまま。
呼ばれたら応えたくなる自分を、
今年も大切にします。

今年もどうぞよろしくお願いします

お礼☆

12月26日
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クリスマス調教

お忙しい中ありがとうございました
今日はご主人様が家畜がしたいとのことで
ご主人様飼い豚になり
沢山躾をしていただきました。。

なかなか覚えの悪いメス豚ゆうきなので
厳しく調教していただくことで
ご主人様への

クリスマス調教

お忙しい中、お時間を作ってくださりありがとうございました。

私はご主人様の飼い豚として、
たくさんの躾をしていただきました。

覚えの悪いメス豚ゆうきなので、
一つひとつを根気よく、
そして時に厳しく教えていただき、
そのたびに
自分の立場を思い知らされる時間でした。

ご主人様の言葉や視線だけで、
余計なことを考えられなくなり、
ただ「従う」
という感覚だけが残っていくのが、
とても心地よく、
幸せでした。

罰も、
ご褒美も、
すべてをご主人様の基準で与えていただけること。
その支配の中に身を置けたことが、
何よりのクリスマスプレゼントです。

未熟な飼い豚ですが、
また躾をしていただける日を
心から楽しみにしています。

本当に、ありがとうございました。

お礼☆

12月20日
お礼☆画像1
鶯谷で呼んでくださったご主人様

お時間を作っていただき、
久しぶりにお会いできたこと……
本当に、
胸がいっぱいになるほど嬉しかったです

おいしいワイン
グラスを重ねるたびに深まり
ご主人様との言葉のやりとりが心地よくて……
気づけば、
ただそれだけで満たされていました

驚くほど自然に
お互いの性癖が重なり合い
迷いも躊躇も消えていく感覚

抗うことなく、
ただご主人様に身を委ねている自分がいて
そのせいか、
いつも以上に
身体が正直に、
敏感に反応してしまいました。

思考は少しずつ遠のいて、
残ったのは、
熱と鼓動だけ。
頭の中が、真っ白になるほどでした。。

素敵な時間をありがとうございました