02月13日
ハードコアでありがとうございました。
ご挨拶。
最下層奴隷の誓約書を読み、
マン拓とアナル拓でサインさせて頂きました。
算盤責…鈍く耐え難い痛みで涙が頬をつたい
座っているだけでやっとだったのですが、
足を乗せられ悶絶。
身動きが取れないくらい痛々しい拷問でした。
足の感覚が無くなってしまったところで、
首輪をつけられ、乳首には重りを。
ご主人様へ御奉仕。
足から全身にかけて丁寧に…
御奉仕する事に悦びを感じ、
そこまではまだ、幸せな最下層奴隷の家畜でした。
ご主人様が鞭を持ち出すと、
足がガクガクになり震え恐怖が…
まずはケインから、
おしりに激しく5発連発で…
鞭の当たる音が聞こえないくらい叫び、絶叫。
次は、1本鞭。間合いを取るためにペチペチと当たる度に恐怖で支配されました…
ようやく振りかざされると
叫ぶ事が出来ないくらい痛く悶絶しました。
バラ鞭、スパンキングラケットもたくさん頂いて、
激情に狂い嘆き、、
おしりが真っ赤になってしまいました…
鞭は何度やっても悲痛で
トラウマになるくらい壊されてしまいます。
それでも、最下層奴隷としてご主人様のサド心を受け止めたいのです。
涙に映るご主人様。いつもそう繰り返し陵辱調教を受け続けるのです。
そして枯れた口にご褒美として唾を。
溜めに溜め込んでいた家畜の黄金を自然排便で出し…
もっともっと出すために浣腸。
貞操帯をつけられ我慢。
限界を超え粗相をしてしまい申し訳ございませんでした…
餌入れに排泄してグラムを測ると…
絶望。
嗚咽しながら1口1口ずつ食べ進め…
私の口に、私の中に。
涙で顔はボロボロ。口の中は糞塗れ。
おしっこを黄金が入った餌入れに入れられ完食完飲。
あまりの苦しさでボトルに貯めたおしっこで全てを流し込み。
家畜以下、人権なんてありませんでした。
黄金塗れの口。
便器に顔を突っ込んで
おしっこ混じりの水を口に含み口の中を洗わて頂きました。
顔を無理やり押し込まれた時は鼻からも水が入って苦しかったです…
最後はご主人様の精〇を頂いてご口直しで美味しく頂きました。
陵辱、サディズム、縄、人権無きつめる糞、苦い蜜。
盛りだくさん。
最下層奴隷、家畜以下にして頂きありがとうございました。